【忍ボル】最新砦の防衛攻略方法!罠や口寄せの仕掛け方について

どうも!今日も張り切っていきましょう。

新しい忍が追加されるごとに砦の攻略法が変わっていくし、次々と罠や仕掛への対策をされるので、常に砦を新しく変えていかないと勝利を獲得し続けることは難しいです。

というか、どんどん攻める側のレベルが上がってきているので、ちょっと前のように負け知らず状態ではいられなくなっています。

そこで、前は通用したけど、今は通用しずらい罠の作り方と対策について僕なりの意見ですが説明させていただきます。

【忍ボル】細い道に仕掛けた虎ばさみや竜巻罠を踏まれなくなった

ちょっと前までは細い道に罠をぎっしり詰め込むのが鉄板でしたが、イタチやミナトなど瞬身系の術を使う忍はこれら罠をひょいと飛び越えちゃうので鉄板ではなくなりました。

なので罠を仕掛ける場所を相手の想像がつかないような所に置くことがポイントかなと思います。

虎ばさみや竜巻罠を予測外な場所で踏むと、予想してる場所で踏むのに比べてイラっとしませんか?

この予測できない場所に虎ばさみや竜巻罠みたいなめんどくさい罠をいくつも仕掛けて、何度も踏ませることで、敵の意志力や集中力を消耗させることができます。

すると、敵はイライラしたり疲れたりして投げやりになってしまったり、頭を使わなくなったり、冷静さが欠けたりして、どんどんこちら側の仕掛けに引っかかってくれるようになります。 つまり、相手の集中力をそぎ落とすことで本来の力を出させないようにするのです。

【忍ボル】絶対通るエリアに奥義もち忍を配置する

奥義もちの忍を各エリアに一体ずつ配置します。

仕掛けた忍は攻撃をくらい体力が残り少なくなる辺りで奥義を発動しやすくなります。なのであえて複数を配置せずに、こちら側に数で不利な状態を作り奥義を発動させます。

できれば範囲が広い奥義を使う忍を配置すると良いです。 デイダラやイタチがいいですよ~(^_-)

あと現段階で奥義を覚えている忍がいない場合、奥義枠が設置されてある忍をはったり要因で配置してください。 敵には、自分の配置した忍が奥義使えるか、使えないかはわかりません。 そこで、こっちの忍に警戒した敵が奥義を一発使ってくれるだけでも十分な役目を果たすでしょう。

こっちから敵を倒しにかかるだけではなく、奥義を使わせることも大事です。

あと大型の口寄せ、九尾や一尾などを配置するかどうか賛否別れるかもしれませんが、僕は配置しています。 正直時間稼ぎの足止めはできませんが、そのかわり九尾や一尾を配置することによって敵に奥義を使わせることができやすいです。

というわけで、今回の砦の話はここできりよく終わりにしようと思います。

では。

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